†The holy wings†
ここはとある高校生が、トリスタでの出来事や日常記事を書いているところです。 トリスタキャラのLvはプロフのが一番最新の情報です。
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えーっと。
PC禁止されてました。


とりあえず復活w


何か書こうかな・・・。




ネタばとん? よくわからんが↓
ドーマ「おれ前したような気がするから遠慮しとくー」
マキュ「ぁ、クエ品掘り行かないとっ(そそくさ」
アルフ「機械室行ってくるw」


中の人「やる奴いなくなった・・・!」



アルウィム「よし、久々に登場チャンス!・・・シャルゥいくぞっ」
シャルゥ「・・・(読書中」
アルウィム「・・・・・。(ずるずる」


陽月「あたしは・・・?」


とりあえず出発!




◆第1章『出発の時』
1.あなたの名前と職業は?

アルウィム「新米教師ー」
シャルゥ「司書ですよ(本片手に」
陽月「ボクサーだよっ」



2.何時ごろ出発しますか?

アルウィム「今すぐだっ」
陽月「ぇー、ポーションは?」
アルウィム「俺の分も買っておいてくれ・・・(金欠で涙目」



3.これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?(A・B・Cと指定して下さい
A:武器 B:回復薬 C:ネタ装備

アルウィム「こんなもんか、ってネタ装備・・・?」
シャルゥ「ドーマ様に届けるんです」
陽月「まぁ気にしないっ」


◆第2章『山道で……』
1.山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

陽月「アッパーカット!!」


魔物「ぐぉぉぉぉ(倒れた」

アルウィム「おぉ、さすが! ・・・ってTMLvたりてな

メテオストライク!

陽月「ん?なぁに?」

アルウィム「・・・(気絶」



2.倒したあとのキメ台詞はなんですか?
陽月「よゆーよゆーv」
アルウィム「・・・(まだ気絶」
シャルゥ「・・・・・(真剣に読書」


◆第3章『砂漠で……』
1.……道に迷いました。どうしますか?
アルウィム「ここどこだぁぁぁぁ!?」
シャルゥ「あっちですー(てくてく」



2.取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?

陽月「シャルゥちゃんって方向音痴なんだった・・・」
アルウィム「馬鹿ぁぁぁぁ」
シャルゥ「じーっっ(読書」

3.……さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、
あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?

アルウィム「ぁ、ありがとうございますっ」
シャルゥ「(これが神様・・・ふむふむ)」
陽月「ありがとーv」


◆第4章『悪魔の城へと続く道』
1.ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。
そこであなたはこう考えました。
「そろそろ新技が必要だな……」その新技を習得するための修行はどんな修行?

アルウィム「Lvでも上がれば新技いけるんじゃ?」


2.新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?

アルウィム「@14Lvだから・・・3週間!」
陽月「時間かかりすぎじゃない?」
アルウィム「君とは違うんだよ(涙目」

シャルゥ「これは・・・! もしかして」
陽月「どうしたのシャルゥちゃん?」

シャルゥ「新技覚えたですっ」

2人「Σ」

アルウィム「3分かよ」


3.新技の名前は?

シャルゥ「シャワーオブリング・・・です」

アルウィム「なんだそれΣ」


4.新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?

バグベアー「・・・貴様はいつやらの・・・」

シャルゥ「Σ・・・!」


5.「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?

バグベアー「魔法には弱いんだよぉぉぉ(ばたっ」


6.……あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?

シャルゥ「・・・開けごまー」

ぎぎぎぃぃぃ・・・


二人「そんな馬鹿なΣ」


◆第5章『悪魔城:1階』
1.城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?

アルウィム「う、腹痛くなってきた・・・!」

陽月「なんでだろねー?」

アルウィム「さっきのメテオが原因zy

メテオストライク!!

アルウィム「か、はっ(気絶」


2.その状態のまま最上階を目指していきます。
2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。
戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?


陽月「準備はいい?シャルゥちゃん」

シャルゥ「万端です」

アルウィム「おれはどうなるんだ・・・」


3.3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?

シャルゥ「お腹とか狙ったらどうでしょう」

陽月「いやいや首とか」


アルウィム「(黒っ! 黒いよお前ら!!!」



4.勘が当たったみたいで、一発で倒せました。
しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。

シャルゥ「あぁぁっ ドーマ様に持っていってあげる装備が・・・!」

陽月「武器なくなったら何しろっていうの??」

アルウィム「逃げろって言うんじゃないのk・・・」


5.そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?

陽月「やっぱりあたしのメテオが効いたんじゃないっ?」

アルウィム「あぁ、効きすぎて三途の川渡りかけたけどな」


◆第6章『悪魔城:2階』
1.2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。

シャルゥ「もう帰るです・・・(てくてく」

アルウィム「Σ待て待て(ずるずる引き戻す」

陽月「この辺に隠し通路があったりして? ・・・ダブルアタック!!」

アルウィム「壊すなーΣ」


2.残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。
そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

???「GYAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA」


三人「Σ」





3.その声は、天井から聞こえてきます。
天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?

アルウィム「やったなー、よく子供の時に」

シャルゥ「・・・(また読書」




4.その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに、
下からどんどん登ってくるではありませんか!
この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ

アルウィム「おれがひきつけるから先にいけー!」


シャルゥ「わかりましたですー」

陽月「ありがとっっ」



5.あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?

陽月「アルウィムにーさんが!」

シャルゥ「気にせずいこーです」

下のほうのアルウィム「お前wwwww」


◆第7章『悪魔城:最上階』
1.いつの間にか最上階です。 登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。
そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?

陽月「ちょーっと疲れちゃった・・・ 休憩休憩っ・・・ふあぁぁぁ」

シャルゥ「・・・(読書」


2.休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。
そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ……起きた時のあなたの第一声は?

陽月「はぅっ  ここは!?」

シャルゥ「地下牢らしいですー」



3.こんなところで終わるわけにはいきません。
なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。
牢から出られた感想は?

陽月「回復薬ってすごいんだねぇ・・・」


4.牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!
このエレベーターの操作方法は?

シャルゥ「『↑』 ボタンを・・・ぽちっとな」


5.なんとか最上階まで戻って来れました。
さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?


陽月「えーっと、どこだ悪魔ぁぁぁぁ!!」

シャルゥ「・・・(読書」



6.しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。
帰ってくるまで待つことにしました。何して待ってますか?

陽月「ちょっとだけお金見てみようかw」

シャルゥ「読書してますー」


7.1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。
部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。

陽月「アルウィムにーさんの仇ぃっ!覚悟しなさい!」

シャルゥ「さっさと倒すです」



8.あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?

悪魔「貯金と本が全部消えてるっっΣ」


◆最終章『決戦』
1.悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。
持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?

シャルゥ「しゃわーおぶりんぐー!」

陽月「素手でもアパカっ メテオー!!」


2.互角です。悪魔は本気を出してきました。
持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?

二人「回復薬がっ」


3.このままでは勝てないと判断したあなたは、
友達を召喚することにしました。だれを召喚しますか?
リンク先の中から一人選びなさい

陽月「ウェルちゃー!」



4.お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。

ネタのない護っ都ー!


5.3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。
お友達の一人に電話がかかってきたようです。
お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?

陽月「3人・・・? ってシャルゥちゃん、本読んでちゃだめー!」

シャルゥ「ぁ、ごめんなさいです」

ぷるるるるる がちゃ

ウェル「もしもーし」

ドーマ「もしもーし 明日の予定あいてるー? あいてたらでーt


陽月「ごめん、後でやって^^;」


6.悪魔も電話の内容が気になってきたようです。
しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。
悪魔はなんと答えましたか?

悪魔「う、うらやましい・・・!    はっ」

7.悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?

全員「独り身なんだね・・・」


8.弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。
大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか?

シャルゥ「あと・・・1分くらいです(精神的に」


9.……予想していた時間よりも長引いています。
そろそろみんな体力の限界です。
あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!

陽月「めてお・・・すとらいくー!!!!」


10.悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?

悪魔「おれだってさびしいんだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」


11.まだ耐えるのか!……と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。
あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?

陽月「悪魔も可哀相だったね・・・」


12.最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?

ウェル「それじゃぁどーまちゃんに電話を・・・」


13.ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?

シャルゥ「帰宅の羽をー」


陽月「どっから出したのΣ  しかも『帰宅』ってΣΣ」
 


【エンディング】
 バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。


脚本:暇な人ー

監督:暇なry

照明:暇ry

メイク:ひry

大道具&衣装:ry

主題歌「アルウィムは本当に空気」:ry

挿入歌「護っ都何も喋らず」:ry

特典映像:ry

CG協力:ry

スタジオ:ry

スペシャルサンクス:護っ都 うぇる



アルウィム「登場のチャンスだったのにΣ 途中でいなくなってるよーΣΣ」

シャルゥ「気にしないでくださいです」

アルウィム「orz」

陽月「とにかくおつかれさまっ」

コメント
コメント
No title
ごめ、吹いたwww(
2008/01/27(日) 08:15:53 | URL | 椎ちゃん #2DdjN05. [ 編集 ]
No title
>椎ちゃ

あははw 楽しんでくれてよかた^^

ポーションは偉大です!(マテ
2008/01/27(日) 17:00:06 | URL | ドーマ #- [ 編集 ]
No title
なんだ・・・ネタか・・・・。
っと思ってみたら俺の名前がある!!!!!!!
著作権を守れ!!!!(待
つか何挿入歌のタイトルwwwwww
俺しゃべりまくリングだぜwwwwwwwww(
2008/01/29(火) 00:26:13 | URL | 護 #- [ 編集 ]
No title
>護っ都

著作権とかバトンの作者に言えwwwww

テンション高いなおぃww
2008/01/29(火) 19:11:10 | URL | ドーマ #- [ 編集 ]
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